特定非営利活動法人 遠軽町スポーツ協会

2019-09-12
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Two notes
Torpedo Live 【箱損アウトレット】

Introduction

Two NotesのTORPEDO Live(トーピド・ライブ)は、フランス生まれのデジタル・ロードボックスです。多くのミュージシャンはアナログのアンプやエフェクターでプレイするのが大好きで、妥協してデジタルのモデリングとかでプレイしたくないですよね?そういう人たちに代わり、TORPEDO Liveでは、複雑な反響を考えなければいけないマイキングをバーチャルで行い、いままでのシミュレーターでは得られない本物のサウンドを生み出します。ミュージシャンは、スピーカーを繋ぐ代わりに本機を繋ぐだけ。アンプはいつものセッティングでOK。お気に入りのエフェクト・ペダルもそのまま使えます。

本機のLINEやS/PDIFアウトからは、まるで本物のスタジオで録った様なサウンドを出力します。アンプから大きな音を出さずにすみ、大きくて重たいキャビネットを準備する必要もありません。

勿論、Liveの名が表すようにライブでも活躍します。ステージで使う場合は本機にスピーカー・キャビネット繋げられます。こうすれば、キャビネットから音を出しつつ、マイクで録ったようなサウンドをミキサーやレコーダーに送れます。

更に、アンプヘッドではなくプリアンプを接続しても使えます。この場合は、スピーカーとマイクに加え、パワーアンプ・シミュレーターも使えます。

ロードボックスとは?
真空管アンプを使用する時は、電源を入れる前に、スピーカー・キャビネットを繋ぐ必要がありますが、ロードボックスを使ば、スピーカーを繋がなくてもアンプを使えます。

Torpedo Remoteソフト
Torpedo Remoteソフトを使えば、本機に新しいキャビネットのインパルス応答(IR)を追加できます。まず、パソコンに、Two NotesのWEBサイトでソフトをダウンロードします。USBで繋げば、パラメーターを変える、キャビネットやインパルス応答(IR)のファイルを適用する、アップデートする等、本機を管理できます。

■Torpedo Remoteソフトウェア動作環境■
・Mac: OSX 10.5 and higher (Intel only)
・PC: Windows XP, Vista, 7

接続例
自宅やスタジオでの接続例
アンプヘッドをTorpedo Liveに繋ぎ、そこからパソコンに繋いで録音します。
ライブで使用する際の接続例
アンプヘッドをTorpedo Liveに繋ぎ、そこからPAに接続します。
Torpedo LiveにMIDIコントローラーを繋げば、プリセットやパラメーターの値をリアルタイムに調整できます。
Torpedo Liveにスピーカー・キャビネットを繋げば、ステージ上で音もモニターできます。

製品の特徴

  • 45種類のスピーカー・キャビネット
    • 22種のギター用スピーカー・キャビネット(初期設定)
    • 11種のギター用スピーカー・キャビネットを専用ソフトでダウンロード可
    • 10種のベース用スピーカー・キャビネット(初期設定)
    • 2種のベース用スピーカー・キャビネットを専用ソフトでダウンロード可
  • 8種類のマイク
  • 8種類のパワーアンプ

製品の仕様

スピーカー入力 端子: 6.35mm (1/4") アンバランス (TS, Tip/Sleeve)
最大入力電圧:280 Volts AC (51 dBu)
セキュリティ・ロード:220 Ohms / 10 Watts
ライン入力 端子:6.35mm (1/4") バランス (TRS, Tip/Ring/Sleeve)
最大入力レベル:36 dBu
入力インピーダンス:10 KOhms
ロードボックス リアクティブ・ロード、インピーダンス:8 Ohms
最大許容電力:100 Watts(適切な換気を想定)
冷却ファン装備
ハイ・インピーダンス・モード:キャビネットをTHRU 端子に繋いだ時(ロードボックス不使用時)
スピーカースルー 端子:6.35mm (1/4") アンバランス (TS)
ライン出力 端子:6.35mm (1/4") バランス (TRS)
インピーダンス:470 Ohms
最大出力レベル:
  • ロード無し、バランス:16.5 dBu
  • 10k Ohms ロード、バランス:16 dBu
  • ロード無し、アンバランス:11 dBu
  • 10k Ohms ロード、アンバランス:10.5 dBu
ノイズ -94 dBu 以下@20 Hz?20 KHz
ヘッドホン出力 MONO out、端子:6.35mm (1/4") (TRS)
S/PDIF サンプリングレート:48 KHz or 96 KHz
マスターのみ、外部との同期は無し
ウェット音:左チャンネル、ドライ音:右チャンネル
ADC ゲイン調整ツマミ:- ∞〜0dB
フルスケール最小入力レベル:-2.8 dBu (Line Input)
サンプリングレート:96 KHz
解像度:24 bits
S/N 比:100 dB
DAC サンプリングレート:96 KHz
解像度:24 bits
S/N 比:105 dB
周波数特性(-1dB) 5〜19 KHz
レイテンシー 2.875 ms(ライン入力 to ライン出力)
温度管理 冷却ファンで温度を調整
100°C でディスプレイに警告表示、信号を-12 dB 減衰
110°C でロードボックス機能停止、アンプの出力を220 Ωロードに接続し信号をミュート
電源 IEC60320 C14 power connector
入力電圧:85-264 V AC, 47-63 Hz
消費電力: 約10 W
サイズ 幅: 430mm(483mm:ラック耳含む)
奥行:163mm(182mm:コネクター&ノブ含む)
高さ:44mm
重量:2 kg
Two Notes Torpedシリーズ 性能/機能比較
機種 VB-101 LIVE C.A.B.
製品画像
サイズ 2U 1U ペダル
スピーカー入力 ×
スピーカー入力トランス × ×
インスト入力× ×
バランス・ライン入力 XLR 1/4" TRS 1/4" TRS
バランス・ライン出力 XLR×2 1/4" TRS 1/4" TRS
ヘッドホン出力 1/4" TRS 1/4" TRS 1/4" TRS
デジタル入出力 AES/EBU, SPDIF SPDIF出力のみ ×
USB
コンバーター 24 bits, 192kHz
Cirrus CS5361 Multi-Bit stereo ADC
Wolfson WM8740 Very High Performance stereo DAC
24 bits, 96kHz
AKM AK4528 high
performance CODEC
24 bits, 96kHz
AKM AK4528 high performance CODEC
マイク位置設定
Two noteキャビネット数 57 57 57
ライブラリ拡張
キャビネット・スロット数 50 32 32
IRスロット数 50 512 512
マイク数 8 8 8
パワーアンプ・シミュレーション数 真空管4タイプ 真空管4タイプ 真空管4タイプ
レイテンシー(ms) ノーマル:4.8、ロー:2.8 2.8 2.8

いつもの使い慣れたアンプヘッドで手軽に録音が可能!
価格
69,800円 (税込 75,384 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で 対象エリア外へのご注文は、毎日 15:00までのご注文で翌日の配達となります (あす楽)
1〜2営業日以内に発送予定
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